タッチタイピングを習得したい

雑記

波乱の年明けですな・・・

今年はタイピング技術の向上を目指したい。なにせ、おっそい。

その割に、パソコンに向かう機会が多い。ブログ、小説、たまにプログラミング。

寿司打とか思い出したようにやるけど、真面目に練習するなら別のサイト使うべきだなと感じた。焦るのと、時間が来ると皿が行ってしまって、最後まで打てないし。ある程度できる人なら気持ちがよいんだろう。いずれにせよ、寿司打は技術をよりしみこませるツールであって、基礎がままならない俺には不要だと判断した、、、

先達の記事によると、

mytyping

これがよく見られた。

段階を踏んでタッチタイピングが習得できそうなサイトだった。そうそうコレコレ!

最初はホームポジション。両手の人差し指をfとjにのっける。重要だぞと言わんばかりに各課題はfとjの入力から始まる。fj、そろばんの願いましては~・・・みたいな?

今ではfとjの突起を常に指で感じたい。変態か?大げさかもしれないけど、突起を触っていないと指が今どこにいるのか分からなくなってスゲー不安になる。キーを押す瞬間、このキーはy?t?n?m?うわー!もうどうにでもなれー!爆弾の配線を切るような感覚を覚える。ミスったら画面にデカく、赤く、miss!と表示される。

現在位置はココ

練習10

まだ運指を覚える段階。退屈ちゃあ退屈だけど、練習ってそんなもんよな。できない自分にうんざりしたりさ。同時に、変化を感じるとモチベーションになる。真っ先に変わったのは打鍵音。静かになった。手首を机に置いたからだと思う。机に直置きは痛い&冷たいので、イチゴの梱包に使われるような白くて薄いクッションを敷いている。パームレストと言うらしい。いや、まあ、イチゴの梱包に使われる白くて薄いクッション材なんだけども。。。

手元見ちゃう癖はまだ直ってない。特にブログや小説書いてるときなんかは、ミスってやり直す手間が頭をよぎる。予測変換とかで矢印キーとかも使うし。句読点も位置感身についてないし。ミスを繰り返して覚えるもんだろ馬鹿野郎!と思いつつ、見ちゃう。視線をすこーし下にずらすだけで答えが確認出来てしまう&面倒が回避できる誘惑。。。

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